【#ミヤネ屋頑張れ】旧統一教会と政治家のタブーにマスコミが迫る!

ミヤネ屋_宗教

2022年7月8日、安倍元首相の銃撃事件が発生。

犯人が、「安倍氏と団体(旧統一教会)に繋がりがあると思った」と供述。

これにより、今までタブー視されてきた「宗教と政治家」について、メディアが一斉に報道し始めました。

そして、SNS上で盛り上がりを見せる、「#ミヤネ屋頑張れ」というハッシュタグ。

この記事では、タブーに切り込むミヤネ屋について特集します。



目次

なぜ、タブー視されてきたものが一斉報道された?

タブー視されてきた理由は、政権への顧慮だと言われています。

それが、次々に関係性が世に出たことで、各メディアも触れずにいることができなくなりました。

例えば、旧統一教会月刊誌『Viewpoint』の表紙写真。


著名な小説家である、平野啓一郎さんのツイートの例です。

平野啓一郎さん
Twitterアカウント


この引用ツイートだけ見ても、3回表紙を飾ってますね…

写真は、自由民主党の下村博文議員。

旧統一教会が、「世界平和統一家庭連合」に名称変更した際の文部科学大臣です。

【文部科学省とは?】
日本の行政機関のひとつです。
下記の振興、及び、宗教事務を所管しています。

・教育
・学術
・スポーツ
・文化
・科学技術


これは、さすがに、しっかりとした説明責任が持たれそうな案件ですね。



ツイッター上の「#ミヤネ屋頑張れ」の声

ワイドショー番組の『ミヤネ屋』では、この宗教と政治の問題に容赦なく切り込んでいます

この問題の徹底追及に、番組内容の8割を使っていると言っても過言ではありません。

それ故、SNS上ではミヤネ屋に対する称賛の嵐で溢れています。


まよ。💙💛さん
Twitterアカウント


今林 宏行 H.Imabayashiさん
Twitterアカウント


🌷さん
Twitterアカウント


yimei@8月3日から臨時国会さん
Twitterアカウント


Qn.さん
Twitterアカウント





まとめ

ミヤネ屋で連日取り上げられる、宗教と政治家の問題。

確かに、すでに由々しき問題である気はします。

しかしながら、私達国民の一人ひとりが真実は何なのか、という視点を持つ

そして、一次情報を得ることで、冷静に正しく判断していきたいですね。

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